新築メリット

新築での不動産投資にはこんなにメリットがいっぱい!!

  • ①手間がかからないのに入居率が高い!

    竣工から約10年はほとんどメンテナンスの心配がいらない点は忙しい大家さんでも心強いメリットです。

  • ②修繕コストがかからない
    イコール利益率が高い!

    修繕がほぼ発生しない期間は、ほとんど修繕コストがかからず手元に残るキャッシュが細らないのが新築メリットです。

  • ③ 10年後でも売却しやすい
    出口の安心感!

    10年間賃貸収入を得た後で仮に売却する場合は、売却価格も新築コストとほぼ同水準な為に投資としての柔軟性・将来性を見込めるのが新築メリットです。

  • ④ 融資を長く組みやすい

    新築の場合は、25年~30年と中古不動産に比較して長期の融資期間を組めることから手元に多くのキャッシュを得ることができます。

新築 VS 中古一棟

新築vs中古一棟

中古不動産の方が表面利回りが高いのが一般的です。

しかし、実際手元に残る金額も中古不動産の方が多いのでしょうか?!
中古不動産の場合は、入居付けに苦労するために、多くの営業経費がかかります。
また、設備の老朽化による交換や入居促進の為に最新設備への変更など多くの費用がかかることが一般的です。

一方、新築は、表面利回りは若干劣るものの、高い入居率、メンテナンス・管理コストの最小化により実際の利回りは中古不動産より高くなることがあります。
長期間の経営となる不動産経営では、実際に売却するまで本当の収益はわからないのです。。
何十年も経営後にも売却も可能で自分仕様で差別化できる新築不動産と過去のよくある中古不動産投資。

どちらが経営として優れているか、答えはないですが具体的に計算してみると面白いですよ。
意外な発見があります。

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